’06年版のメッシュカバーもお持ちいただいたのですが、9ヶ月にして既にこのテリと編み込みの落ち着きに、ご愛用の度合いが窺われます。ありがとうございます。
写真左のA7カバーにツヤが出る日も、きっと近いでしょう。
本当にありがとうございます。
---- 以下のご感想も添えていただきました ----
定期入れとしても活用しているので、毎日、活用しています。
やっぱり、胸ポケットや、かばんから取り出すときのオーソドキシーの革の感触って、いいですよね。
好きな音楽を聴いて、元気になるみたいに、好きな手帳カバー、メモカバーで元気になれる、 そんな素敵なカバーをつくっていただいて、本当に感謝です。
私の写真は、職場の人に撮ってもらいました。
先輩「何につかうの?」
私「いや、実は…、えと…」
先輩「何なにー?」
私「手帳カバーを制作したところが、ホームページに使っているところを掲載
してくれるっていうので、その写真をと思っているんです。」
先輩「革って、いいよねー。それいくらくらいなの?」
私「いくらくらいだと思います?」
先輩「2000円くらい?」
私「……」
と、値段をいったら、驚いていました。
毎日使うものだからこそ、素敵なものを使いたいなーと。1年、2年の消耗品ではないですからねー
先日、ブログに、コンテスのレビューも掲載しました。
あらためて、素敵だなと、実感しました。 ぜひ、ご笑覧ください。
http://zipangu.morolabo.com/?eid=248290
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五感を駆使したするどいレビューに感激しました。
皆さまも、ぜひレビューページをご覧ください。
’06.10.07掲載 |